アニメな日々、漫画な月日

アニメ、漫画の感想・考察

【漫画】その他

本棚のレビュー 理想と現実のギャップを埋める迷走の果て

この記事は ただの本棚のレビュー記事です。 本棚の中身を晒すエントリーじゃないですよとw

"最近"の子供"だけ"が漫画を読めないのか? 漫画の読み方について考えた

この記事は 漫画の読み方に関するエントリーです。 漫画の読み方って意外と難しいというのを忘れている自分がいる。

大事な1巻の絶大な吸引力 「進撃の巨人」の構成の妙

この記事は 「進撃の巨人」考察記事です。 第1巻に注目してみました。

「どんな面白い連載にもつまらない回はある。」という「H2」の名言から考える掲載誌の発行間隔が漫画に及ぼす影響の考察

この記事は 週刊誌と月刊誌掲載漫画の違いに関する記事です。 今月あと2〜3回位しか更新できないというどうでもいい余談。(↓の本論自体も十分余談)

真似ても安全?リバイバル漫画にはリスクは少ないのではないか

この記事は リバイバル漫画に関する記事です。 眠くて頭が働かない。

長期連載だからこそ生まれる伏線の効力に関する考察

この記事は 漫画の伏線についての記事です。 幾つかの作品のネタバレがありますのでご注意下さいませ。

一部だけを切り取って「害悪」と決めつける人を漫画愛好家とは言わない -とある漫画規制論考に対する反論-

この記事は 漫画規制の記事に対する批判です。 短絡的に犯罪と結びつけるロジックが理解出来ません。

「ハガレン」はファンタジーかSFかバトルか?作品ジャンルについて自分なりの定義を持つ事の大事さ

この記事は 作品のジャンル分けに関する記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

個人的な実写化反対作品トップ5

この記事は 漫画の実写化反対作品TOP5という記事です。 あの映画のファンの方には先に謝っておきます。ごめんなさい。

料理漫画に於けるリアクションの位置づけ

この記事は 「食戟のソーマ」に端を発した料理漫画のリアクションに関する記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

コレクター永遠の悩みである蒐集物の置き場所を確保する為に実践している整理整頓法

この記事は 蒐集物の整理整頓についての自分用メモです。 30分くらいでササっと書けるかなと考えて書き始めたら、結局2時間も掛かった長いだけの雑記…。

長期休載漫画のファンへのケアって足りないよね

この記事は 長期休載漫画の対処に関しての記事です。 我儘なのかもしれないけれど、最低限の告知はして欲しい。

原作者と作画担当者の相互作用 「カツラアキラ」の場合

この記事は 「カツラアキラ」の記事なんです。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

打ち切り漫画を失くすたった1つの冴えたやり方(笑)

この記事は 打ち切りシステムについて考えてみた記事です。 タイトルはパロディなんです。ごめんなさい。

僕的本屋さんの歩き方〜本屋巡りは楽しい〜

この記事は 個人的な本屋さんの歩き方を残した記事です。 本屋さんの梯子は楽しいです。

「ULTRAMAN」 遠藤刑事の重要性

この記事は 「ULTRAMAN」の記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

自ら岐路に立った「講談社漫画賞」の挑戦への期待

この記事は 講談社漫画賞についての個人的な意見を書いた記事です。 講談社は好きな出版社なのです。

「マンガボックス」詳細レポート:漫画アプリの問題点について

この記事は 「マンガボックス」の記事です。 「高遠少年」続編希望。

漫画のオールカラー化は「漫画の持つ魅力」を奪っているのではないか

この記事は 漫画のオールカラーについての私見です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

噛ませ犬ブルース〜噛ませ犬キャラの凄さの証明〜

この記事は バトル漫画に登場する噛ませ犬キャラ達に関する考察記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

新古書店と作家の間に燻る問題について今更の意見

この記事は 新古書店と作家の間に燻る問題に関する記事です。 久々に時間を掛けて書いた「これはヒドイ」駄文(笑

このマンガがブレイクして!2014

この記事は 最近面白い「若い」漫画のトップ10!! 色々とネタバレありますのでご注意下さいませ。

「はじマン チャレンジ!はじめてのマンガ」で教わったコマ割りの演出力

この記事は 「はじマン チャレンジ!はじめてのマンガ」の記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

「黒子のバスケ」脅迫事件に於ける書店の対応は悪くないと思う

この記事は 雑談記事なのですが「黒子のバスケ」脅迫事件に関する話題が殆どです。 「THE IDOLM@STER」コミックス2巻特典についても。

RPG原作バトル漫画と呪文の関係 ドラクエ・ロトシリーズの"順番"を逆手に取った説得力

この記事は ゲーム「DRAGON QUEST」を題材とした漫画に関する記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

「マンガボックス」を使ってみて、有料化に関して考えた

この記事は 「マンガボックス」の記事です。 ちょっと触ってみました。

「ARIA」 ネオ・ヴェネツィアという舞台設定の巧みさ

この記事は 「ARIA」の記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

第1巻だけは品切れさせないでえええええ

この記事は ただの雑記。日記。 わがままだけを述べた記事です。

高校野球漫画と坊主頭球児の事情は昔と今では違うのかもしれない

この記事は 高校野球を題材とした漫画に関する記事です。 良くないとは思いつつ、エースが1人で甲子園を投げ抜く姿は感動しちゃいますよね。

意図的に話題作を作る手っ取り早い方法の考察

この記事は 「進撃の巨人」を題材として書いた記事です。 所詮は妄想なんだよ。

漫画業界のドラフト会議を妄想

この記事は 100%妄想で出来た好き勝手に書いた記事です。 漫画家のドラフトって夢があると思います!!

バトル漫画の「弱い敵から順番に出て来る」問題の克服法の考察

この記事は 「バトル漫画における「敵をどう用意するのか」問題」を読んでの記事です。 幾つかの作品のネタバレありますのでご注意下さいませ。

日常モノの幅を広げる田舎という最強の舞台装置

この記事は 「のんのんびより」を全力でアピールしたい記事です。 もっと本編に触れたかったけれど、ネタバレになるので自重。

「台詞に頼りきらず、絵で表現する」とはどういう事か「ぎんぎつね」を題材に考える

この記事は 「ぎんぎつね」の考察記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

「仮面ライダーSPIRITS」と「ウルトラマンSTORY 0」 バトル漫画に必須の「犠牲」を描けない縛りを解く愛に溢れた解法

この記事は 「仮面ライダーSPIRITS」と「ウルトラマンSTORY 0」の考察記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

「アクション仮面」と「アクレキ」から考える、勧善懲悪物の栄枯

この記事は 「月刊アクション」の記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

商業WEB漫画を応援する確かな方法の模索

この記事は 商業WEB漫画に関する記事です。 後悔しない応援の方法はあるのかな…。

漫画に特化した電子書籍体験記〜アニメ版コミカライズ「THE IDOLM@STER」を「Kindle Paperwhite」で読む〜

この記事は 電子書籍Kindle体感記事です。 アイマスの漫画が面白くて、得をした(笑

ヨドバシカメラのコミックフロアが凄すぎて素敵過ぎる

この記事は ヨドバシカメラのコミックコーナーに関しての記事です。 超今更感溢れる記事ですが、個人的には新鮮な情報だったので(笑

「地球破壊爆弾」の入手法・意図・威力について考える 「ドラえもん」考察

この記事は 「ドラえもん」の「地球破壊爆弾」に関する考察記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

最近コマ外に書かれた「作者のセルフツッコミ」系コメントを見かけない

この記事は 漫画に関する記事です。 超絶どうでもいい記事です。

回顧2012(1)漫画編 2012年連載漫画トップ10

この記事は 2012年回顧記事です。 第1弾は漫画。

本を売りたい時、ペンネームって重要なファクターになるよねというお話

この記事は ペンネームに関する面白くもなんともない記事です。 ネタ記事です。

スポーツ漫画は似通った作品になりがちだからこそ、特別なワンアイディアを持たせると強い

この記事は 「スポーツ漫画」に関する考察記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

コミカライズ進化論〜原作の魅力を多角的に引き出す作品達〜

この記事は コミカライズに関する記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。

何故ギャグ漫画のページ数はストーリー漫画より少ないのか考察する

この記事は 漫画のページ数についてあれこれ考えてみた記事です。 主にギャグ漫画に関してです。

細かくシリーズ毎に分かれているコミックスは集めづらい?

この記事は 主に講談社のコミックスに関しての記事です。 「金田一少年」のネタバレがありますのでご注意下さいませ。

「ドラえもん」で考えるキャラの呼び方の規則性

この記事は 「ドラえもん」を元にした記事です。 「だからどうした」と誰もが思うであろう事をお約束いたしますw

電子書籍を長期間保存用として捉えている人って少ないんじゃないかなという話

この記事は 電子書籍に関する戯言記事です。 この記事のカテゴリーは何になるんだろうか?

「となりの関くん」 関くんの席が最後尾の窓際になった理由を考察

この記事は 「となりの関くん」の考察記事です。 ネタバレありますのでご注意下さいませ。